ルーシーダットンをするひるり

ルーシーダットン/パステルシャインアート/踊り

枠のなくなる瞬間

身体の勉強や訓練をすればするほど、身体が可愛くて可愛くて、有難くて有難くて、仕方がなくなってくる。言葉にすると、なんだかな変な感じになるから微妙だけど。

神様の定義は、そのまま身体に当てはまる。じゃあ私は神様、周りも神様だらけ。

インストラクターする時も、マッサージする時も、踊る時も、願いは同じ。全部同じ。それだけ。単純。

そこと交流したい。
出来れば満足、出来ないと地に落ちる。でも落ちたってまたそこで発見する。
ははは、そういう意味で言えば、身体の外側も神様いっぱいですね。

それが、外も内もなくなる瞬間、、、いつもは枠があるからこそか、もうどうしようもない、それを求めてやまない自分、いつまで経っても変わらない。
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